赤帽電脳運輸のブログ

千葉市で単身引越しを中心に赤帽の運送業を営む、前田のひとりごとブログです。
両国国技館にて大相撲観戦

先週金曜日、大相撲9月場所13日目に両国国技館へ出かけました。

2度目の相撲観戦、今回は頑張ってマス席にしました。

まだ3段目の取組中。まずは「稀勢の里弁当」で腹ごしらえ。

十両土俵入り。「安美錦〜〜!!」

前回は食べなかった国技館の下で作っているという名物のやきとり。

幕内土俵入り。「宝富士〜〜!!」

2人マス席だったので、広く使えてうれしい(^^)

逆向きになって土俵を背景に自撮りする勇気なく、急いで撮ってピンボケ。

「いきお〜〜い!!」

観戦後は両国橋たもとの「桔梗家」
仕事でよく前を通るたびに「いつか行こう」と思っていたので、この機会に。

あまりの老け顔のため、顔出しNG。
煮立ったら刻みネギをドバーー!っと入れて食う。
骨抜きなしの丸鍋にしたけど、全然大丈夫で美味い!(^^)

お土産屋さんで買った今場所の「絵番付」。早速貼る。

去年の初観戦(2階席後ろ〜の方)は国技館内の探検がメインで、席に着いての観戦はおとなしく遠くから見ている感じでした。

今回はマス席といっても後ろの方なので心配していましたが、取組もしっかり見え、ゆっくりお弁当も食べ、ビールも飲み、好きな力士を大声で呼び、とても楽しく過ごせました。

自分が呼んだ力士が負けると周りの目も気になり、結構ダメージを食いました。

途中3勝3敗の五分まで戻したんですが、終盤に怒涛の5連敗くらい食らった時には意気消沈(T_T)
結びの一番、日馬富士-豪栄道の取組は「もうどっちでもいいや」としおれていました。。。

しかし「叫ぶ阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら叫ばにゃ損損」と思っているので、次回もいっぱい叫びます。

その時は勝ち越せることを願って。

| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 19:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
赤帽車テールランプユニット交換

赤帽車テールレンズ

1ヶ月ほど、赤帽車のテールランプが写真のように濁った状態で乗っていました。

赤帽車テールランプユニット1

というのも、こうして割れて穴の開いてしまったところを透明テープでふさぎ、そこに水が浸み込んでいたのです。

荷台アオリ

穴の開いた原因はこの荷台アオリを水平に固定するためのチェーンです。

荷台アオリ2

隙間に入ってしまった状態で作業をし、押し割ってしまったのでした・・・完全に自分のミス!!(T_T)

前の型のサンバーだとテールレンズ(赤い部分)だけをビスで外して交換できたので、部品代数百円で済んだのですが、今はダイハツ製サンバー(S500)。

見るとレンズはガッチリはめ込んであり、自分ではとても取れない。。何かこのユニットごと交換になりそうな・・・高くつきそうなイヤ〜な予感がして、しばらくテープの応急処置で過ごしていました。

いつかは交換しなければ車検も通らないし、格好も悪いのでようやくスバルに問い合わせすると、去年の11月に乗り換えたって言ったのに「ビスで留まってるだけですので」と前のサンバーの数百円の部品のご案内・・・

「いや、今の型だよ。ダイハツ製のS500」と言うと、「あ!そうですか!そしたら調べて折り返し電話します」とのこと。。

「やっぱり絶好調のスバルさんはOEMの軽、しかも赤帽車なんて相手にしてないんだなぁ」とスネて待っていると折り返しの電話で「やはりユニットごとの交換で5千数百円」とのご案内。

「じゃあ頼む時はまた電話します」とさっさと退却して、ネットで検索。送料込みで¥3430-。
スバルさんは交換工賃を含めた値段だったのかな?再度問い合わせる気も起こらず、それを購入。

届いたテールランプユニット。

赤帽車テールレンズ

赤帽車テールランプ

 

きれいになりました。
やっぱりこの方が気持ちがいい(^^)v
| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 20:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
スナックでJ.BOYと再会

少し前、友達の付き合いでスナックに行った時、よそのお客さんが歌ったJ.BOYが懐かしく、家に帰ってからYouTubeで聞いた。

アルバム全部聞きたくなって、図書館で借りてきた。

カセットテープを聞かなくなってからずっと聞いていなかった曲たちを久しぶりに聞く。

 

タイトルをレタリングシートで入れてたから、高校時代かな。

佐野元春、尾崎豊の次によく聞いたテープだったと思う。

スナックすごいな。

結構下の世代の人に、懐かしい曲が歌い継がれている。

「浜田省吾、MONEYとかいいよね」と言っていた店の女の子が、実際のハマショーの歌声は聞いたことないと言うので驚いた(*_*)

| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 19:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
夏の高校野球千葉大会・準決勝 観戦

7月25日(月)、「今日、マリン行く?」と友達から声がかかったので、朝の仕事を終えてそのままQVCマリンフィールドへ観戦に行ってきました。

第一試合の4回くらいに入場しましたが、もう1階席は空きが見つけられず、2階席も「ここ空いてます?」と声をかけないといけないような席ばかり。

数年ぶりに習志野の応援が生で聞けて良かった。

爆音に包まれる真上ではなく、全体が見える向かいのスタンドにしました。

試合は市船に敗北。ノーシードからベスト4ですから健闘しました。

第二試合、木更津総合vs千葉経大付。

優勝候補の試合ですが客席は確実に空き、あらためて習志野の集客力を感じました。

試合は木更津総合のエース早川がまさかの1イニング5失点を喫しハラハラの展開。

しかし終盤追いつき、最終回勝ち越し、逆転勝利!
最高に楽しめる試合展開で、勝ってほしい方が勝つ。いい試合を観戦できました。

 

| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 00:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
北海道・日高〜襟裳岬
バニラエアの成田〜新千歳を利用して、1泊旅行をしてきました。
朝9時台に新千歳に着き、翌日20時発の飛行機で帰る短い日程。
札幌〜小樽〜余市あたりを巡るのが無難かとは思いましたが、広い北海道と自然を見たくて、日高〜えりも方面を選びました。

新冠町・優駿メモリアルパーク
はじめて馬券を買ったレース。1988年有馬記念。
オグリキャップ、タマモクロスの枠連。確かまだ馬連がなかった。
道の駅サラブレッドロード新冠

15時すぎ、お宿に到着。
ホースヴィレッジペンション馬の宿

夕食までの間、ご主人に教えてもらったルートで浦河町の馬めぐり。

車を停めて柵のところまで行くと、遠くからも寄って来てくれた(^.^)

意外とほっぺの肉がぷっくら。宍戸錠子と命名。人なつっこいお母さん馬。

夕食は隣の棟、「こだわりの鍋と炭焼き 夢窓庵」へ。
食事の前に、宿の愛馬ミニチュアホースの三四郎くんとたわむれたい!
ひたすら食べる三四郎くん。「遊んでくれよ〜」

良く晴れた2日目、朝食後。地面の青草解禁で今日もひたすら食べる三四郎くん。

見送りに出て下さった宿の奥さんに撮っていただく。
見えなくなるまで手を振ってくれた姿に夫婦で感動(T_T)


やって来ました襟裳岬。寒さと強風を覚悟していましたが、穏やかな日和です。
「襟裳岬」歌碑。北の〜♪街では〜♪もぉぉ〜〜♪♪

後方の岩礁にはアザラシが日向ぼっこ中。行った時は80頭ほど確認と表示されていました。

「何もない春を見に来たら、まだ冬でした」というオチを想定していた襟裳岬ですが、この日は充分春でした(^.^)

| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 15:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
2016年・申年のお正月
新年も7日、松飾り(町内会でくれる紙の)も外し、正月気分もぬけてきました。

初詣でにも出かけず、年々正月らしいことをしなくなっている40代半ばですが、元旦に妻がユアエルムに用があるというので、せっかくなら獅子舞見ようということで、時間を合わせて出かけ、見てきました。


ユアエルム八千代台店 毎年恒例 元旦の獅子舞練り歩き


縁起物の獅子舞も良かったですが、その前に見た「佐倉勇翔太鼓」の演奏がズンズン腹に響いて気持ち良かったです。
写真撮らなかったので、その様子 →→ 佐倉勇翔太鼓さんのブログ

帰り際、駐車場から印西方面・北総台地 さすが元日、いい天気。


その後、T・ジョイ蘇我へ映画を観に。
「DENKI GROOVE THE MOVIE? 〜石野卓球とピエール瀧〜」
昔から知ってるけどよくは知らない、電気グルーブの歴史がよくわかり面白かったです。
T・ジョイ蘇我は「内村さまぁ〜ず THE MOVIE エンジェル」の時もそうでしたが、「ここでしかやってないから」という理由でまた来ることがありそうです。

勢いに乗って2日はイオンシネマ ユーカリが丘へ。
「007 スペクター」

イオンシネマの無料券消費の意味もあり観に行ってみましたが、いまいちだったかな。。
イオンシネマは幕張新都心も距離的には近いのですが、大規模な駐車場や周りのごちゃごちゃがあまり好きではないので、ユーカリが丘に行ってみました。
国道296号(成田街道)を通ると混んでしまいますが、うち(作新台)からですとこてはし台から勝田台、志津の南側を抜けて行くと混雑もなく、幕張よりこちらで正解でした。

赤帽電脳運輸(千葉 八千代 佐倉 幕張)運送・引越し
| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
新赤帽車 フロントシェルフ自作取付
11月から乗っている3代目電脳号(サンバーS500)の運転席内の収納スペースについて。



2代目の時は運転席と助手席の間のスペースに15cm角くらいで深さもある収納があり、いろいろ詰めたり置いたりできたのですが、3代目は写真の通り、アメが5つほど置けるくらいです。
助手席にお客さんが乗った時には、脱いだジャンパーも置いておけません・・・。


それから2代目はATのコラムシフトでしたので足元のスペースが広く、引越し作業用の靴などを置いておけましたが、3代目はMTで足元スペースは運転席、助手席ときっかり分かれており、やはりお客さんが乗った時のために物は置いておけません。
 

そこで2代目には最初から付いていたオーバーヘッドシェルフを、3代目にも付けることにしました。
ルーフキャリアに続き、ダイハツハイゼットのオプション品の購入も考えましたが、自分で取り付けた人のレビューを見ると、そのオプション品でも取付けには運転キャビン内左右2箇所のボディ穴あけが必要なようでしたので、それなら棚も始めから自分で作ってみようと思いました。

ホームセンターで5mm厚の板(180cm×30cm)を買ってきて、長さを110程度、幅20cmに切って、あとは車に合わせてみて、角やルームランプ部を切り落とし、形を作りました。
幅を調整した時の端材で縁部分を作り、釘で留めました。


左右2箇所は穴を開け、ステイは以前初代にノートPCを載せていた時の台で使っていたものが流用できました。
フロント側は、ボディと天井材の隙間に引っ掛ける形で固定できました。


仕上げに合皮レザー生地を巻いて見た目を良くしたら、予想以上に色が合い、いい感じでした!
 

これでビニールに入れて靴も置け、輪止めもサングラスも折りたたみ傘も、、。カッパも上に移動しよう。
手間はかかりましたが、運転キャビン内の収納状態がものすごく良くなり、やった甲斐がありました。
 

赤帽電脳運輸(千葉市 習志野市 八千代市 船橋市 市川市 ほか)
| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 18:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
3代目電脳号(赤帽サンバーS500J)ルーフキャリア取付
赤帽車が新しくなって1ヶ月経ちました。
使い勝手が良くなるよう少しずつ手を加えていますが、まずはじめに探したのがルーフキャリアでした。

しかしスバルさんではハイルーフ用の取扱いがなく、ネットでもハイゼットを含むS500のハイルーフ用は見つけられず、結局OEM供給元のダイハツのディーラーさんにサイズや着けられるかなどを念入りに確認してから注文し、取付までしてもらいました。
着けたばかりの時の写真を撮ってなかったため、ダイハツさんHPより
前面の店名ボードは外し、一部を切り取って両サイドの柱にしました。

ハンガーボックスが載せられるかが一番の条件でしたが、横幅は1mより少し余裕がありました。
奥行きは52〜3cmと聞いたはずですが、棒も含めた寸法だったようで、棒の内側はほぼ50cmピッタリで、ハンガーボックスの微妙に狭い方がちょうどハマるように載ります。

 
| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 00:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
お疲れ様!2代目電脳号
11月の中旬、新しい赤帽車に替わりました。
それまで乗っていた2代目に乗ってスバルへ行き、それを引き渡して新車の3代目を受け取って来ました。

初代〜2代目の時もそうでしたが、長年仕事をともにした仲間の引退は感慨深いです。



3台目ははじめてダイハツ製のOEMの車になります。
どんなものか、これからゆっくり慣れていきます。


後日、忘れ物を取りにスバルさんの離れ駐車場に。
引取られるのを待つ2代目と最後のお別れ。
幌作成中の3台目と、引き継ぎ式のような写真になりました。


最後の朝の記念撮影。
おつかれさま!!2代目。

赤帽電脳運輸(千葉市 習志野市 八千代市 船橋市 市川市 浦安市 他千葉県全域より)
| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 19:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
東京スカイツリー展望デッキ
先日、「東京スカイツリー展望デッキ」に上ってきました。

広島から友達が遊びに来て、子供の頃住んでいた江東区の思い出の地を歩きに行き、帰りにスカイツリーの近くまで車で行ってみたところ、「上まで行ってみようか」と言うことになりました。

当日券を買うにはまず、整理券をもらいました。
14:30頃行ってもらった整理券は、15:30〜16:00のものでした。

並ぶまで1時間ほど時間がありましたので、下の東京ソラマチでおみやげを探したりして時間を過ごしました。

15:30入場の人達が並びはじめたので列に加わり、そこから30分位、のろのろと列を進みました。
やっとチケットを買い、エレベーターに向かいます。


エレベーターは本当にスーーっと振動なく、気圧の変化が耳にくるのと、表示パネルの数字の変化で上がっているのがわかりました。

50秒で地上350mの展望デッキに着き、扉が開くと写真のような光景。16時くらいで西日がだいぶ強くなっていました。


白くガス掛かり、逆光でもあり、富士山が見えなかったのが残念でしたが、それでも350mから見渡す東京の街は面白かったです。
特に隅田川や荒川など、街を縫ったり分けたりして、東京湾へ流れ込む川たちを上から見るのは新鮮でした。


地上450mの展望回廊へ上るには、この展望デッキで追加でチケット(¥1030-)を買うのですが、我々も含め大方の人達は展望デッキまでで下りていたようです。
もっとスカーーっと遠くまで見晴らしがきく時だと、多くのひとが展望回廊まで上がるのかもしれません。

急な思いつきで上ってみた東京スカイツリーでしたが、友達も喜んでくれたし、自分も「いつか上ろう」と思っていたことの良いきっかけになり、楽しく、いい思い出になりました。

 
| 赤帽電脳運輸・前田 | ブログのひとりごと | 00:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
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